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公正な事業慣行

企業理念と行動指針をガイドラインとして、様々な取り組みにより
倫理的な行動を実践しています

「公正な事業慣行」に求められている倫理的な行動に取り組むために、ステークホルダーの皆様に対して「コンプライアンスの遵守」や「公正な事業活動」、「情報資産の保護および管理」を念頭においた事業活動を行っています。

企業理念と行動指針

社員一人ひとりがコンプライアンスを意識し、公正な事業活動を行うためのガイドラインとして、「企業理念」と「行動指針」を定めています。

関連リンク

■玄関や会議室などにも、「企業理念」と「行動指針」を掲示しています。

公益通報制度

公益通報者保護法に基づき、総務部内に公益通報窓口を設置しています。
社員が法令違反やその他の不正行為に直面した場合、公益通報窓口に通報することができます。通報の秘密は厳守され、通報者は通報したことによる不利益を被ることがないよう保護されます。

情報資産の保護および管理

お客様や社内の情報を公正に保護および管理し、強固な情報セキュリティを確立するために、「ISMS基本方針」および「情報セキュリティ基本方針」を定めています。さらに、情報資産を保有する全部門において、適切な情報管理の推進をするために、様々な取り組みを行っています。
また、「個人情報保護方針」を定め、個人情報保護に関する社内規程および管理体制を整備し、教育を通じて個人情報の適切な保護に努めています。

1

ISO/ISMS推進委員会および社内環境検討委員会の設置

各部門から委員を選定し、品質やセキュリティ、ハードウェア・ソフトウェアの環境に関して、様々な問題の検討とその対策を実施しています。

2

社外機関の研修の受講

社外機関の研修を通して、ハードウェア・ソフトウェア、セキュリティの最新の動向や知識の習得を図り、そのレベルアップに努めています。

強固な情報セキュリティ環境の構築

お客様や社内の情報資産を安全に管理するために、ハード面、ソフト面のセキュリティ対策を講じています。

1

セキュアなデータセンター

情報資産を安全に管理するため、IDカード入退装置や生体認証装置、防犯監視カメラ、高耐震性を備えた社屋を整備しています。また、データセンターには携帯電話やカメラ、ビデオカメラ、及びライターを含む燃焼機器、手荷物の持ち込みを禁止しており、受付にて金属探知機による検査を実施しています。

2

社内セキュリティ教育および社内品質教育の実施

新入社員教育や部門内教育、全社員が受講するeラーニング等を通じて情報セキュリティ教育を継続的に実施し、全社員の意識向上を図り、セキュリティ事故防止に努めています。また、品質の維持・向上のため、全社員に品質管理教育を実施しています。

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